東証スタンダードのIPO一覧(2022〜2026年・85社)|公募の規模の平均と中央値
東証スタンダードの新規上場 85社(2022〜2026年)
| 2022年 | 16社 |
|---|---|
| 2023年 | 23社 |
| 2024年 | 19社 |
| 2025年 | 14社 |
| 2026年 | 13社 |
リバティーコンサルティング株式会社が、モーリシャス証券取引所の新興市場(DEM)への上場を、日本側のプロジェクト責任者として支援しています。御社が上場の条件に届くかを確かめる初回のご相談を受け付けています(このメディアを運営する無限開拓株式会社が、ご相談を同社におつなぎしています)。
上場という選択肢を相談する →公募による調達額の目安
| 公開価格が決まった会社 | 54社 |
|---|---|
| 1社あたりの平均 | 約11.5億円 |
| 真ん中の値(中央値) | 約8.4億円 |
上場した会社(新しい順)
- クラサスケミカル(株)(2026/09/29)
- (株)レイヤード(2026/09/25)
- (株)テクノクラフト(2026/09/18)
- (株)ベルテックス(2026/09/18)
- akippa(株)(2026/09/18)
- (株)オリバー(2026/09/16)
- (株)ビーエイブル(2026/07/29)
- 梅乃宿酒造(株)(2026/04/24)
- (株)ソフトテックス(2026/04/09)
- ヒトトヒトホールディングス(株)(2026/04/07)
- (株)システムエグゼ(2026/04/06)
- (株)ギークリー(2026/02/27)
- (株)TOブックス(2026/02/13)
- テラテクノロジー(株)(2025/12/23)
- (株)ギミック(2025/12/19)
- 辻・本郷ITコンサルティング(株)(2025/12/19)
- (株)インテリックスホールディングス *(2025/12/01)
- (株)ライオン事務器(2025/10/15)
- サイプレス・ホールディングス(株)(2025/10/08)
- 富士ユナイトホールディングス(株) *(2025/10/01)
- (株)UNICONホールディングス(2025/09/26)
- (株)みのや(2025/07/18)
- (株)レント(2025/06/30)
- プリモグローバルホールディングス(株)(2025/06/24)
- 伊澤タオル(株)(2025/06/20)
- (株)IACEトラベル(2025/04/07)
- (株)メディックス(2025/03/19)
- アルピコホールディングス(株)(2024/12/25)
- MIC(株)(2024/12/25)
- 黒田グループ(株)(2024/12/17)
- (株)ガーデン(2024/11/22)
- (株)日水コン(2024/10/16)
- シマダヤ(株)(2024/10/01)
- (株)ETSグループ *(2024/10/01)
- AIフュージョンキャピタルグループ(株) *(2024/10/01)
- ジーエルテクノホールディングス(株) *(2024/10/01)
- (株)Faber Company(2024/07/31)
- フィットイージー(株)(2024/07/23)
- (株)カドス・コーポレーション(2024/07/18)
- (株)構造計画研究所ホールディングス *(2024/07/01)
- (株)タウンズ(2024/06/20)
- (株)アズパートナーズ(2024/04/04)
- コロンビア・ワークス(株)(2024/03/27)
- 美濃窯業(株)(2024/03/18)
- 名古屋電機工業(株)(2024/03/13)
- SOLIZE(株)(2024/02/07)
- (株)早稲田学習研究会(2023/12/22)
- (株)ロココ(2023/12/20)
- (株)魁力屋(2023/12/15)
- (株)アスマーク(2023/12/04)
- Japan Eyewear Holdings(株)(2023/11/16)
- 全保連(株)(2023/10/25)
- ニッポンインシュア(株)(2023/10/03)
- (株)西部技研(2023/10/03)
- (株)オカムラ食品工業(2023/09/27)
- (株)オートサーバー(2023/09/26)
- (株)ジェイ・イー・ティ(2023/09/25)
- 笹徳印刷(株)(2023/09/22)
- (株)テクニスコ(2023/07/26)
- (株)ジーデップ・アドバンス(2023/06/30)
- (株)ノバレーゼ(2023/06/30)
- (株)エリッツホールディングス(2023/06/27)
- (株)オービーシステム(2023/06/21)
- 南海化学(株)(2023/04/20)
- エキサイトホールディングス(株)(2023/04/19)
- ノバシステム(株)(2023/03/30)
- 住信SBIネット銀行(株)(2023/03/29)
- (株)SHINKO(2023/03/22)
- プライム・ストラテジー(株)(2023/02/22)
- (株)アルファパーチェス(2022/12/26)
- ダイワ通信(株)(2022/12/26)
- (株)ハウスフリーダム(2022/12/23)
- (株)アソインターナショナル(2022/12/23)
- (株)コーチ・エィ(2022/12/22)
- (株)カノークス(2022/11/21)
- (株)テリロジーホールディングス *(2022/11/01)
- (株)FCE Holdings(2022/10/27)
- INEST(株) *(2022/10/03)
- (株)KYORITSU *(2022/10/01)
- (株)岐阜造園(2022/09/28)
- 日本ビジネスシステムズ(株)(2022/08/02)
- ホームポジション(株)(2022/06/23)
- ヤマイチ・ユニハイムエステート(株)(2022/06/20)
- フルハシEPO(株)(2022/04/21)
- エフビー介護サービス(株)(2022/04/07)
海外の市場という選択肢
東証のほかに、海外の市場で上場する道もあります。モーリシャス証券取引所の新興市場(DEM)は、監査済みの決算書1年分、上場時の時価総額2,000万ルピー(約6,700万円・1ルピー=約3.33円で計算)以上などが主な条件で、米ドルなど5つの通貨で売買されます(取引所の公式ページ)。東証の上場と比べて、どちらが自社の資金調達と出口に合うかを考える材料にしてください。
出典:日本取引所グループ「新規上場銘柄一覧(株式)」(2026-10-22に取得)。元の一覧。公開価格・公募株数・売出株数は元の表の値です。「公募による調達額の目安」は公開価格×公募株数で計算したもので、手数料などを引く前の金額です。正確な数字は各社の有価証券届出書・適時開示で確かめてください。